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お知らせ

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2020年01月11日(土)
【2/29-3/1】みよしバルーンフェスティバル2020
旬の特集
早起きして熱気球を見に行こう!
「みよしバルーンフェスティバル2020」
 色とりどりの約15機の熱気球が三次の空に舞い上がります

【日時】
 2020年2月29日(土)・3月1日(日)
 開園6:30 フリーフライト7:00~(天候・風向きによっては中止の場合があります)

【場所】
 三次市十日市親水公園メイングランド
 (三次市十日市東2-15-18)

【熱気球フライト】
 2/29(土) 7:00~9:00頃
 3/1(日)7:00~9:00頃
  〇15機程度の熱気球がみよしの空を彩ります。
    競技も予定しておりますがフライトの内容(実施や時間)は当日の気象状況により決定します。

【係留・体験搭乗】
 地上係留された熱気球で約15mまで上昇します。
 搭乗時間約5分、搭乗人数は大人5名程度。
・時間
  2/29… 8:00~最大11:00
3/1 … 8:00~最大10:00
  ※事前予約の方は6:30頃から整理券配布・受付を開始します
・料金
  大人(中学生以上):1,000円
  こども(小学生):500円
  小学生未満:無料
 〇天候により、中断・中止となります
 〇幼児・小学生は保護者とご同乗願います
  (保護者1人に付いて、幼児または小学生最大2人までのご搭乗となります)
  (幼児または小学生だけでの搭乗はできません)
 〇障がい者の方は付き添いの方とご同乗願います
 〇妊娠中の方のご搭乗は出来ません
 ※天候等により予告なく変更または中止になる場合がございます。

 WEB限定事前予約
  2020年2月13日(木)より開始、両日とも先着100名様程度
  (どちらか1日のみ予約可、両日予約不可)
  http://www.miyoshi-dmo.jp/event/ballon2020/

【バルーンイリュージョン】
 2/29(土)18:00~18:30
  〇音楽と熱気球の共演。
    バーナーの炎で夜空を幻想的に照らします。

【熱気球教室】
 2/29(土)11:00~12:00
  〇みんなで熱気球を立ち上げてみよう!(参加無料、事前予約不要) 

【お問合せ】
 みよしバルーンフェスティバル2020実行委員会運営事務局
 (みよし観光まちづくり機構 ☎0824-62-6150)
詳細
2019年11月09日(土)
【~1/19】イラストレーター 安西水丸展(奥田元宋・小由女美術館)
旬の特集
安西水丸は、1970年代より小説、漫画、絵本、エッセイや広告など多方面で活躍したイラストレーターです。はじめ広告代理店や出版社に勤め、デザイン等の仕事をしながら、嵐山光三郎の勧めで「ガロ」に漫画を掲載、南房総での幼少期を題材とした「青の時代」が高い評価を受けます。独立後は、村上春樹をはじめとする本の装幀や、「がたん ごとん がたん ごとん」などの絵本、和田誠との展覧会、広告や執筆活動など幅広く活躍しました。「その人にしか描けない絵」を追求し、身近なものを独自の感性で表現した作品は、私たちをユーモアと哀愁あふれる世界へと誘います。本展では、「小さい頃よりずっと絵を描くことが好きだった」という安西の幼少期から晩年に至るまでの足跡を、原画と資料あわせて500点以上によりご紹介します。

【会期】
 2019年11月9日(土)~2020年1月19日(日)
 会期中休館日:11/13(水)、12/11(水)、12/28(土)~1/1(水)、1/8(水)
 開館時間: 9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)
 ※11/12(火)・12/12(木)は満月のため21時まで開館延長

【場所】
 奥田元宋・小由女美術館
 (三次市東酒屋町10453番地6)

【観覧料金】
 一般:1,000円(900円) 
 ペアチケット:1,800円
 高校・大学生:500円(400円)
 中学生以下:無料
 ※( )内は20名以上の団体及び前売り
 ※ペアチケットは一般男女ペアが対象
 ※身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方は観覧無料

【会期内イベント】
 ■スペシャルトーク
  日時:11/9(土)13時~
  講師:安西カオリ(安西水丸 長女・エッセイスト)
     江水彰洋(本展ディレクター)、土居裕彰(本展デザイナー)と
     ともに作品についてお話しいたします。
  場所:企画展示室(展覧会チケットが必要です)

 ■美術館学芸員によるギャラリートーク
  日時:11/14(木)、12/1(日)、2020/1/5(日)の各回13時~
  講師:永井明生(学芸主幹)
   ※展覧会チケットが必要です。
    
 ■満月ロビーコンサート
  日時:11/12(火)・12/12(木)
     いずれも14時~・19時~(2回公演)

【お問合せ】
 奥田元宋・小由女美術館
 ☎0824-65-0010
詳細
2019年12月27日(金)
【2/17】第三回 三次名人会
旬の特集
三次の冬に笑いがまたまたやって来る!
「第三回三次名人会」

【日時】
 令和2年2月17日(月)
 開場13:00、開演14:00

【場所】
 みよし市民ホールきりり大ホール
 (三次市三次町111-1)

【入場料(全席指定)】
 1階席:5,000円
 2階席:4,000円
 3階A席:3,000円
 3階B席:2,000円
 (きりり友の会/1枚500円引・1会員4枚まで)
 (未就学児童のお客様はご遠慮ください)
 ☆チケット販売中

【出演者】
 ■林家正蔵
 ■林家三平
 ・ねづっち
 ・林家たけ平
 ・日向ひまわり
 ・宮田陽・昇
 ・立川幸吾

【プレイガイド】
 ■直接販売
  みよし市民ホールきりり(9:00~19:00/水曜・12.29-1.3定休)
  サングリーン
  CCプラザ
  三次市役所本庁総合受付
  三次市立図書館(本館)
  中国新聞販売所(取り寄せ)
 
 ■WEB販売
  KIRIRIオンラインチケットサービス
  三次市民ホールきりりのホームページ(https://kiriri.org)より、ご購入できます。

【お問合せ】
 みよし市民ホールきりり
 ☎0824-62-2222
 URL:https://kiriri.org  
詳細
2019年12月24日(火)
【1/24-3/15】春を待つ 三次人形と雛人形(みよし風土記の丘ミュージアム))
旬の特集
 ひな人形を飾り,女の子の健やかな成長と幸せを祈る行事であるひな祭りは、広島県北部では「節句」と呼んで,旧暦の3月3日に男女共に祝っていました。
 三次地域では、初節句を迎える子どもに三次人形「デコ」を贈る風習があり,「節句」には、贈られた「デコ」をひな壇に飾りました。
 ひな人形や三次人形を飾り、子どもの成長を祈るひな祭りは、持っている人形に込める想い、そしてその人形を作る想いなど、様々な想いがこもった行事であるともいえます。
 本展では、三次地域に古くから伝わる三次人形や明治時代から平成に至るまでのひな人形を展示し、広島県北部地域の伝統的なひな祭りを紹介するとともに、木製の形代や三次人形のルーツともいえる江戸時代の土人形といった出土品から人形の歴史に迫ります。

【会場】
 みよし風土記の丘ミュージアム(広島県立歴史民俗資料館)
 (三次市小田幸町122)

【会期】
 令和2年1月24日(金)~3月15日(日)

【開館時間】
 9:00~17:00(入館は16:30まで)

【休館日】
 月曜日・2月25日(火)
 (ただし2月24日は開館)

【入館料】
 一般:200円(160)
 大学生:150円(120)
 高校生以下無料
 ※( )内は20名以上の団体料金

【会期中イベント】
・記念講演会
  日時:令和2年3月7日(土)14:00~
  演題:「発掘された伏見人形 -全国の土人形のルーツ-」
  講師:山本雅和〔(公財)京都市埋蔵文化財研究所調査課係長〕

・展示解説会
  日時:令和2年2月2日(日)14:00~
      令和2年3月1日(日)13:00~
  解説:同館学芸員

・早春の演奏会
  日時:令和2年3月1日(日)①11時~12時 ②14時~15時
  演奏:小田きみこ(琴)ほか

【お問合せ】
 みよし風土記の丘ミュージアム
 ☎0824-66-2881
詳細
2019年12月01日(日)
【~1/26】斎藤清版画展
旬の特集
世界で 日本で 最も愛された版画家
「斎藤清版画展」

 福島県会津坂下町出身の斎藤清(1907-1997)は、現代日本を代表する版画家の一人です。
 決まった師を持たず、独学で絵画や版画を学び独自の造形感覚を磨きました。
 1951年には、国際展(サンパウロ・ビエンナーレ)で受賞し、その後も各地で出品や受賞を重ねて世界的に評価を高めました。日本や外国の風景、街並み、女性など多彩なモチーフでひとつの枠にとどまらない広がりを見せる斎藤清の作品は、海外も含め多くのコレクターやファンに愛されています。
 本展では、1950年代初期の「会津の冬」、「目」、「猫」、をはじめ1970年代以降最晩年まで描き続けた「会津シリーズ」や、「京都、奈良、鎌倉」、「霊峰」、「雲、月、太陽」、「海外風景」、「仏陀」、「花と少女」、「舞妓」、「花」、等。前期・後期合わせて200点余りをテーマごとに紹介します。
 この展覧会は、やないづ町立斎藤清美術館(柳津町)の協力のもと、三次市内在住の個人コレクターの作品を展示するものです。
 魅力溢れる斎藤清の作品世界をご堪能ください。

【場所】
 三良坂平和美術館
 (広島県三次市三良坂町2825)

【会期】
 前期:2019.12.1(日)~2020.1.26(日)
 後期:2020.1.30(木)~2020.3.22(日)

【開館時間】
 9:00~17:00

【休館日】
 毎週月曜日・年末年始(ただし2020年1月13日、2月24日は開館)

【入館料】
 一般400円(300円)/65歳以上300円(200円)/高校生200円(100円)/中学生以下無料
 ※( )内は20名以上の団体料金 ※障害者手帳等保持者入館料無料

【主催】
 三良坂平和美術館
 ☎0824-44-3214
詳細
2019年11月23日(土)
【~3/10】粋か妖艶か 妖怪ファッション展
旬の特集
「妖怪ファッション」は「妖怪」をモチーフとした服飾のことです。服飾は時代を経ていく中で、外来文化の影響、染色技術の発達、流通網の整備などを受けながらさまざまな形へ進化していきました。そこで人びとは時代ごとに流行を生み出し、工夫を凝らした服飾を楽しみました。江戸時代初め、遊女やかぶき者たちは型破りな異装で人々の注目を集め、流行を牽引していました。また、流行の担い手であった歌舞伎役者の変化に富んだ刺激的な衣装は、市井の人びとへ大きな影響を与えました。17世紀後半、小袖雛形本や浮世絵などを広めた出版技術の発展もあり、武家から町人まで多くの人びとが流行を取り入れました。多くの人は定番のデザインを愛好しましたが、新奇なものを求めた人びとは、異彩を放つ「妖怪」のモチーフを服飾に用いました。文化人や趣味人など通とされた人たちは、着物の背中や裏模様に見え隠れするよう妖怪たちを身に着け、「枠」を表現しました。恐れられてきた妖怪をお洒落で粋な存在に変化させ楽しんでいたのです。本展では当館の所蔵品の中から、妖艶さ漂う着物や火消の魅せる枠な半纏などを展示し、妖怪ファッションを通じて時代を生きた人びとの姿を紹介します。



【会期】
 前期:2019年12月19日(木)~2020年3月10日(火)
 [前期]2019年12月19日~2020年2月4日
 [後期]2020年2月6日~3月10日
    ※前後期で一部展示替えを実施

【場所】
 湯本豪一記念日本妖怪博物館
 (三次市三次町1691-4)

【休館日】
 毎週水曜日/年末年始(12月29日~1月3日)

【開館時間】
 9時30分~17時(入館は16時30分まで)

【会場】
 湯本豪一記念日本妖怪博物館 企画展示室

【入館料】
 一般 600円(480円)
 大学生及び高校生 400円(320円)
 中学生及び小学生 200円(160円)
 ※( )は20名以上の団体
 ※企画展・常設展は共通のチケットです

【関連イベント】
 ■もののけギャラリートーク
  日時:2020円2月9日(日)、3月1日(日)各日11時~/14時~(約30分)
  学芸員が、常設展示室・企画展示室をご案内します。
  ※申込不要。参加費無料。参加には当日の入館券が必要です。

 ■冬の常設展(同時開催)
  2019年12月26日(木)~2020年3月17日(火)
 ・常設展示室「日本の妖怪」、「稲生物怪録」
 ・「チームラボ 妖怪遊園地」は引き続き展示中です。


【お問合せ】
 湯本豪一記念日本妖怪博物館
 ☎0824-69-0111
 https://miyoshi-mononoke.jp
詳細

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