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お知らせ

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2020年01月23日(木)
【2/9】みよし伝統文化・芸能フェスティバル
旬の特集
~育てよ、みよしの伝統~
「第13回 みよし伝統文化・芸能フェスティバル」

【日時】
 令和2年2月9日(日)
 9:00開場、9:30開演

【場所】
 みよし市民ホールきりり
 (三次市三次町111-1)

【入場料】
 無料

【参加団体】
 酒河童太鼓
 フォークダンスサークルみら坂
 伊賀和志子ども神楽団
 ひまわり子ども三次神楽団
 和田狂言太鼓子供同好会
 茂田こども神楽団
 銭太鼓高杉会ジュニア
 横谷子ども神楽クラブ
 みらさか子ども沖江田楽団

【特別出演】
 子ども落語
 ・布野放課後子ども教室 落語グループ
 ・八幡小学校落語グループ
 ・神杉バス停ゆうた

☆昼食コーナーもあります。

【お問合せ】
 みよし伝統文化・芸能フェスティバル実行委員会事務局
 ☎0824-62-2222(きりり)
詳細
2019年12月27日(金)
【2/17】第三回 三次名人会
旬の特集
三次の冬に笑いがまたまたやって来る!
「第三回三次名人会」

【日時】
 令和2年2月17日(月)
 開場13:00、開演14:00

【場所】
 みよし市民ホールきりり大ホール
 (三次市三次町111-1)

【入場料(全席指定)】
 1階席:5,000円
 2階席:4,000円
 3階A席:3,000円
 3階B席:2,000円
 (きりり友の会/1枚500円引・1会員4枚まで)
 (未就学児童のお客様はご遠慮ください)
 ☆チケット販売中

【出演者】
 ■林家正蔵
 ■林家三平
 ・ねづっち
 ・林家たけ平
 ・日向ひまわり
 ・宮田陽・昇
 ・立川幸吾

【プレイガイド】
 ■直接販売
  みよし市民ホールきりり(9:00~19:00/水曜・12.29-1.3定休)
  サングリーン
  CCプラザ
  三次市役所本庁総合受付
  三次市立図書館(本館)
  中国新聞販売所(取り寄せ)
 
 ■WEB販売
  KIRIRIオンラインチケットサービス
  三次市民ホールきりりのホームページ(https://kiriri.org)より、ご購入できます。

【お問合せ】
 みよし市民ホールきりり
 ☎0824-62-2222
 URL:https://kiriri.org  
詳細
2020年01月29日(水)
【2/22-4/10】キスリング展(奥田元宋・小由女美術館)
旬の特集
「キスリング展」
 今からおよそ100年前のフランス・パリに、後にエコール・ド・パリと呼ばれる異邦人の芸術家集団がいました。その中心人物といえるのが「モンパルナスの帝王」とも称されたキスリング(1891~1953)です。ポーランドで生まれ、19歳の時にパリへ出てきたキスリングは、ピカソやモディリアーニ、藤田嗣治ら各国の画家たちと交流しながら当時の前衛的な絵画を学びます。その後、古典絵画の表現を取り入れながら、哀愁を帯びつつもこちらに迫りくるような眼差しの女性像を中心に、陶器のように滑らかで豊かな色彩の絵画を手がけて人気を博しました。エコール・ド・パリの画家の中でもっとも早くに成功を収めた画家がキスリングだと言われています。本展ではフランスを中心に国内外の美術館などが所蔵する、初期から晩年にかけて描かれたキスリングの作品およそ50点を紹介します。

【会期】
 2020年2月22日(土)~4月10日(金)
 会期中休館日:毎週水曜日 ※ただし4月8日(水)は開館し、4月9日(木)を休館
 開館時間: 9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)
 ※3/10(火)・4/8(水)は満月のため21:00まで開館

【場所】
 奥田元宋・小由女美術館
 (三次市東酒屋町10453番地6)

【観覧料金】
 一般:1,000円(900円) 
 ペアチケット:1,800円
 高校・大学生:500円(400円)
 中学生以下:無料
 ※( )内は20名以上の団体及び前売り
 ※ペアチケットは一般男女のペアが対象
 ※身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方は観覧料無料

【会期内イベント】
 ■講演会「キスリングとエコール・ド・パリの時代」
  日時:3/14(土)14:00~
  講師:村上 哲(アート・キュレーション代表、本展統括・監修)
   ※展覧会チケットが必要です

 ■美術館学芸員によるギャラリートーク
  日時:2/28(金)、3/8(日)、3/22(日)、4/5(日)の各日13:00~
   ※展覧会チケットが必要です
    
 ■満月ロビーコンサート
  日時:3/10(火)・4/8(水)
     いずれも14:00~ / 19:00~(2回公演)

【お問合せ】
 奥田元宋・小由女美術館
 ☎0824-65-0010
詳細
2020年01月11日(土)
【2/29-3/1】みよしバルーンフェスティバル2020
旬の特集
早起きして熱気球を見に行こう!
「みよしバルーンフェスティバル2020」
 色とりどりの約15機の熱気球が三次の空に舞い上がります

【日時】
 2020年2月29日(土)・3月1日(日)
 開園6:30 フリーフライト7:00~(天候・風向きによっては中止の場合があります)

【場所】
 三次市十日市親水公園メイングランド
 (三次市十日市東2-15-18)

【熱気球フライト】
 2/29(土) 7:00~9:00頃
 3/1(日)7:00~9:00頃
  〇15機程度の熱気球がみよしの空を彩ります。
    競技も予定しておりますがフライトの内容(実施や時間)は当日の気象状況により決定します。

【係留・体験搭乗】
 地上係留された熱気球で約15mまで上昇します。
 搭乗時間約5分、搭乗人数は大人5名程度。
・時間
  2/29… 8:00~最大11:00
3/1 … 8:00~最大10:00
  ※事前予約の方は6:30頃から整理券配布・受付を開始します
・料金
  大人(中学生以上):1,000円
  こども(小学生):500円
  小学生未満:無料
 〇天候により、中断・中止となります
 〇幼児・小学生は保護者とご同乗願います
  (保護者1人に付いて、幼児または小学生最大2人までのご搭乗となります)
  (幼児または小学生だけでの搭乗はできません)
 〇障がい者の方は付き添いの方とご同乗願います
 〇妊娠中の方のご搭乗は出来ません
 ※天候等により予告なく変更または中止になる場合がございます。

 WEB限定事前予約
  2020年2月13日(木)より開始、両日とも先着100名様程度
  (どちらか1日のみ予約可、両日予約不可)
  http://www.miyoshi-dmo.jp/event/ballon2020/

【バルーンイリュージョン】
 2/29(土)18:00~18:30
  〇音楽と熱気球の共演。
    バーナーの炎で夜空を幻想的に照らします。

【熱気球教室】
 2/29(土)11:00~12:00
  〇みんなで熱気球を立ち上げてみよう!(参加無料、事前予約不要) 

【お問合せ】
 みよしバルーンフェスティバル2020実行委員会運営事務局
 (みよし観光まちづくり機構 ☎0824-62-6150)
詳細
2019年12月01日(日)
【~1/26】斎藤清版画展
旬の特集
世界で 日本で 最も愛された版画家
「斎藤清版画展」

 福島県会津坂下町出身の斎藤清(1907-1997)は、現代日本を代表する版画家の一人です。
 決まった師を持たず、独学で絵画や版画を学び独自の造形感覚を磨きました。
 1951年には、国際展(サンパウロ・ビエンナーレ)で受賞し、その後も各地で出品や受賞を重ねて世界的に評価を高めました。日本や外国の風景、街並み、女性など多彩なモチーフでひとつの枠にとどまらない広がりを見せる斎藤清の作品は、海外も含め多くのコレクターやファンに愛されています。
 本展では、1950年代初期の「会津の冬」、「目」、「猫」、をはじめ1970年代以降最晩年まで描き続けた「会津シリーズ」や、「京都、奈良、鎌倉」、「霊峰」、「雲、月、太陽」、「海外風景」、「仏陀」、「花と少女」、「舞妓」、「花」、等。前期・後期合わせて200点余りをテーマごとに紹介します。
 この展覧会は、やないづ町立斎藤清美術館(柳津町)の協力のもと、三次市内在住の個人コレクターの作品を展示するものです。
 魅力溢れる斎藤清の作品世界をご堪能ください。

【場所】
 三良坂平和美術館
 (広島県三次市三良坂町2825)

【会期】
 前期:2019.12.1(日)~2020.1.26(日)
 後期:2020.1.30(木)~2020.3.22(日)

【開館時間】
 9:00~17:00

【休館日】
 毎週月曜日・年末年始(ただし2020年1月13日、2月24日は開館)

【入館料】
 一般400円(300円)/65歳以上300円(200円)/高校生200円(100円)/中学生以下無料
 ※( )内は20名以上の団体料金 ※障害者手帳等保持者入館料無料

【主催】
 三良坂平和美術館
 ☎0824-44-3214
詳細
2019年11月23日(土)
【~3/10】粋か妖艶か 妖怪ファッション展
旬の特集
「妖怪ファッション」は「妖怪」をモチーフとした服飾のことです。服飾は時代を経ていく中で、外来文化の影響、染色技術の発達、流通網の整備などを受けながらさまざまな形へ進化していきました。そこで人びとは時代ごとに流行を生み出し、工夫を凝らした服飾を楽しみました。江戸時代初め、遊女やかぶき者たちは型破りな異装で人々の注目を集め、流行を牽引していました。また、流行の担い手であった歌舞伎役者の変化に富んだ刺激的な衣装は、市井の人びとへ大きな影響を与えました。17世紀後半、小袖雛形本や浮世絵などを広めた出版技術の発展もあり、武家から町人まで多くの人びとが流行を取り入れました。多くの人は定番のデザインを愛好しましたが、新奇なものを求めた人びとは、異彩を放つ「妖怪」のモチーフを服飾に用いました。文化人や趣味人など通とされた人たちは、着物の背中や裏模様に見え隠れするよう妖怪たちを身に着け、「枠」を表現しました。恐れられてきた妖怪をお洒落で粋な存在に変化させ楽しんでいたのです。本展では当館の所蔵品の中から、妖艶さ漂う着物や火消の魅せる枠な半纏などを展示し、妖怪ファッションを通じて時代を生きた人びとの姿を紹介します。



【会期】
 前期:2019年12月19日(木)~2020年3月10日(火)
 [前期]2019年12月19日~2020年2月4日
 [後期]2020年2月6日~3月10日
    ※前後期で一部展示替えを実施

【場所】
 湯本豪一記念日本妖怪博物館
 (三次市三次町1691-4)

【休館日】
 毎週水曜日/年末年始(12月29日~1月3日)

【開館時間】
 9時30分~17時(入館は16時30分まで)

【会場】
 湯本豪一記念日本妖怪博物館 企画展示室

【入館料】
 一般 600円(480円)
 大学生及び高校生 400円(320円)
 中学生及び小学生 200円(160円)
 ※( )は20名以上の団体
 ※企画展・常設展は共通のチケットです

【関連イベント】
 ■もののけギャラリートーク
  日時:2020円2月9日(日)、3月1日(日)各日11時~/14時~(約30分)
  学芸員が、常設展示室・企画展示室をご案内します。
  ※申込不要。参加費無料。参加には当日の入館券が必要です。

 ■冬の常設展(同時開催)
  2019年12月26日(木)~2020年3月17日(火)
 ・常設展示室「日本の妖怪」、「稲生物怪録」
 ・「チームラボ 妖怪遊園地」は引き続き展示中です。


【お問合せ】
 湯本豪一記念日本妖怪博物館
 ☎0824-69-0111
 https://miyoshi-mononoke.jp
詳細

イベントカレンダー

交通アクセス

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  • バスで行く
  • 車で行く

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