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歴史・文化

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湯本豪一記念 日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム) 

 2019年4月に、広島県三次市に日本初の妖怪博物館「湯本豪一記念 日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム)」が誕生しました。
 三次市三次町が舞台となった妖怪物語《稲生物怪録(いのうもののけろく)》とともに、
 民族学者で妖怪研究家の湯本豪一氏が蒐集したコレクションを中心に妖怪資料が展示されています。
 また、妖怪について遊びながら学べるアミューズメントゾーン「チームラボ 妖怪遊園地」も設置しています。
 「お絵かき妖怪とピープル」などのインタラクティブな作品により、子どもから大人まで楽しむことができます。

 日本妖怪博物館と同じ敷地内には、「三次地区文化・観光まちづくり交流館」があり、お客様に自由にくつろいでいただけるスペースや三次の名産品などを販売する売店やレストランもののけダイニングがあります。

 【お問合せ】
 湯本豪一記念 日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム) 0824-69-0111

 三次地区文化・観光まちづくり交流館 0824-62-6150

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三次市民ホール きりり 

三次市民ホールが位置する市街地は、江の川、馬洗川、西城川の3本の川が合流し、古くから船運を中心とし、豊かな漁場や田畑を潤すなど、発達してきました。また、昔から川による水害に見舞われることもたびたびあり、長年川による洪水と付き合ってきたまちです。

三次市民ホールきりりは、「川と共に生きる」三次らしさを表現するために、三つのコンセプトを掲げて、設計・建築されました。

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三次の鵜飼(6月1日~9月10日) 

三次の夏の風物詩である「鵜飼」。潜水して魚を捕まえる鵜の習性を利用した伝統漁法で、「古事記」などにも登場している。平成27年4月27日に広島県無形民俗文化財に指定される。例年6月1日〜9月10日に三次市の馬洗川で行われ、遊覧船からその幽玄な歴史絵を楽しむことができる。

宿泊パック、こども優待パックなど、夏の夜を満喫できるプランが盛りだくさん!
詳細・ご予約は三次市観光協会へお電話・FAX・来所でのお申込を。

詳しくは→三次の鵜飼

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三次市ジミー・カーターシビックセンター 

第39代アメリカ合衆国大統領ジミー・カーター氏の来町を記念し、町の文化交流施設として弘法山のふもとに開設。多目的ホール、平和学習センター、図書館のほかに、プラネタリウムを完備。

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広島県立みよし風土記の丘・広島県立歴史民俗資料館 

昭和54年開館の広島県立みよし風土記の丘」と「広島県立歴史民俗資料館」。
約30haの広さを誇る「みよし風土記の丘」は、「浄楽寺・七ッ塚古墳群」や国重要文化財「旧真野家住宅」をはじめ、復元された古代住居や石室・石棺も見ることができ、自然野草園,野鳥の森なども整備。
また「歴史民俗資料館」では、県内の遺跡から出土した遺物を中心に展示しており、古代の暮らしについていろいろな体験ができる教室も実施しています。

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はらみちを美術館 

「お母さんのやさしさ」、「ふるさとのぬくもり」をテーマにした詩画を描き人気のはらみちをの作品を展示。やさしさとぬくもりに満ちた作品があたたかく迎えてくれる癒しの美術館からは、君田の美しい山々や川など、自然豊かな風景も満喫できる。

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