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吉舎・三良坂・三和・甲奴エリア

見る・遊ぶ

霧の海

秋から早春にかけての快晴の日の早朝、山々に囲まれた三次盆地は深い霧に覆われ、町を見下ろすと雄大で幻想的な「霧の海」の光景を見ることができる。高谷山、岡田山、岩屋寺などの展望台や尻無山(布野)、女亀山(作木)、登美志山(吉舎)、弘法山(甲奴)などの山々からの霧の海の眺望がおすすめ。早起きをしてでも見る価値のある、三次の風物詩。

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美波羅川千本桜

三和町を流れる美波羅川沿いに、約9kmにわたって続く、三和町敷名の桜並木。その本数の多さから「千本桜」とも呼ばれてます。25年ほど前に、地域の人々の手によって植えられた桜並木は、年月を経るほどにその美しさを増してます。

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大楽寺のしだれ桜

見ごろ:4月上旬~4月中旬
場 所:吉舎町敷地

三次市吉舎町敷地の大楽寺でしだれ桜を見ることができます。
この桜の起源は,百数十年前に,三次町にある「鳳源寺」のしだれ桜の株から出た芽を植樹したものです。
風情ある佇まいの寺と、樹高30mにもおよぶ優美な立ち姿のしだれ桜が織り成す風景を是非ご覧ください。

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ユキワリイチゲ自生地

三次市のきさ安田パークゴルフ場付近で,2月中旬から3月中旬にかけてユキワリイチゲを見ることができます。
ユキワリイチゲは,早春に、雪を割って一輪の花(一華)をのぞかせることから、雪割一華(ユキワリイチゲ)の名がつきました。
昔から自生しており、がく片が白色(多くは薄紫色)でめずらしい品種です。
晴天の日の11:30~15:30ごろにお越しください。

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節分草自生地

2月中旬から3月中旬にかけて,きさ安田パークゴルフ場付近で,節分草をみることができます。
春に芽をだし節分の頃に花を咲かせることから,セツブンソウ(節分草)の名がつきました。
直径2cmの白い花(がく片)が咲きます。
自生地の環境破壊、山林管理が手薄になったことや乱獲によって絶滅の恐れがある希少な植物の一つです。
人気の高い節分草の自生地にぜひお越しください。

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小童(ひち)の祇園祭り(7月)

1200年の伝統をもつ小童祇園祭りは、備後三大祇園の1つ須佐神社の例大祭で年に1度、3日間のお祭り。
参道にたくさんののぼりが立ち並ぶ中行われる三体神輿や1.3トンもの大神輿、神楽や提灯行列の奉納、重要無形文化財に指定されている矢野神儀と呼ばれる大名行列を連想させる神儀。いにしえの世界に迷い込んだような幽玄な神事が続きます。
この須佐神社では毎年1月、江戸初期から伝わる弓神事「的弓祭(まとうさい)も行われています。

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食べる

ドライブイン舎加里

ドライブイン舎加里(やどかり)は、吉舎の名物「山の芋」を使ったやまかけそばが食べられるそば処です。そばは吉舎のそば粉と山の芋でできているので、とても柔らかく、のど越しが良いです。

から揚げや餃子、山の芋のソフトクリームもご注文いただけます。ぜひお越しください。

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佐々木豆腐店 三良坂地豆腐処 豆遊

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泊まる

ハイヅカ湖畔の森

コテージや林間学習舎、陶芸学習舎などのレクリエーション施設が整備され、リゾート気分で自然を満喫できる空間がいっぱいです。

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ハイヅカ湖畔の森 コテージ

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とみしの里 「小富士荘」

登美志山は備後小富士とも呼ばれる、円錐型の美しい山。その中腹にあるとみしの里には、カントリー調の喫茶店やバーベキューハウスのほか、宿泊施設やバンガロー、多目的広場などが整備されています。
吉舎町の市街地からは車で約10分の静かな環境で、山頂からは360度の大パノラマが広がり、秋から春にかけては「霧の海」も見ることができます。

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とみしの里

「備後小富士」と呼ばれるとみし山山麓のコテージ。

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買う

みらさかピオーネ直売所

知る人ぞ知る「瞳の輝き」みらさかピオーネ。
希少価値の高い安芸クイーンは色も美しい

≪取り扱い果実≫
ピオーネ
安芸クイーン

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