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三次きんさい祭り(7月) 

「きんさい」とは三次地方の方言で「いらっしゃい」の意味。
参加しに来んさい、観に来んさいとの意味。三次きんさい祭りは、昭和51年に始まりました。祭りのメインとなる大パレードは、毎年50団体以上、約4,000人もの人が参加。パレードの中心となるのは鵜飼をモチーフにした「三次どんちゃん」で、太鼓や篠笛の音、軽快なかけ声とともに練り歩き、街は熱狂に包まれます。

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