観光PR動画みよしのみよし

最新のお知らせ

 
  • 【11/23】びほくコドモトフィールド『野あそびフェス』
  • 今年もやります!野あそびフェス! 農山村の自然や生活をシミュレートした「遊び」を通じて、子どもたちに、「見つけるチカラ」「つながるチカラ」「やってみるチカラ」の「3つのチカラ」を育むイベントです。 今年は、みよし風土記の丘ミュージアムの全面的な支援をいただいて、特別なプログラムも用意しました。 ぜひ、県北で、秋の一日を、親子で、ゆったりと、のんびりと、お楽しみください。【日時】 令和2年11月23日(月・祝)10:00~15:00 ※出入り自由 ※小雨決行(注意報警報発令の場合中止。前日15:00判断)【場所】 広島県立みよし風土記の丘 (広島県三次市小田幸町122)【参加費】 大人:500円(中学生以上) 小人:無料(小学生以下) ※「三次市民市内おでかけクーポン券」をご利用いただけます。  (広報みよし9月号折り込み)【内容】 ・TAKE-1グランプリ ・勾玉づくり ・古代飯クッキング ・おやこで野遊びコーナー ・薪割り体験 ・秋の森でハンモック ・たきびおやつ ・OutdoorSong ・ネイチャーゲーム  ※タイムスケジュールをページ下部のリンクからご覧いただけます。【昼食について】 お弁当持参のこと【持ち物・服装など】 ●マスク、弁当、水筒、帽子、野外で遊びやすい服装や靴、お子さんの着がえ、小雨時は傘を(レインコートがあれば)お持ちください。 ●小雨決行し、一部施設内で行います。 ●持ち込みゴミはお持ち帰りください。 ●警報発令などの理由でイベントを中止する場合は前日15時までに判断し、HPに掲載します。【感染症対策】 ■会場受付で検温と手指消毒にご協力ください。 ■マスクを持参して着用ください。 ■コーナーによっては参加人数制限を設け、お待ちいただくことがあります。 ■体調不良の場合は参加をお控えください。【びほくコドモトフィールド参加施設】 ・大鬼谷オートキャンプ場 ・江の川カヌー公園さくぎ ・国営備北丘陵公園 ・帝釈峡遊覧船 ・平田観光農園 ・ふるさと村高暮 ・ほしはら山のがっこう ・農家民宿こがねや ・農家民宿とまり【主催】 備北観光ネットワーク協議会 みよし風土記の丘ミュージアム【お問合せ】 備北観光ネットワーク協議会 ☎0824-63-9268((一社)三次市観光協会共用) Mail:info@bihoku.main.jp URL:https://www.bihokutabi.net 
  • 【10/15-12/22】京都からやってきた妖怪たち
  • 国際日本文化研究センター(京都市西京区、以下「日文研」)は、これまで、日本文化に対する新しい視点の獲得や国際的な位置付けなど、日本文化研究に大きな足跡を残してきました。そうした新しい日本文化の研究テーマのひとつとして「妖怪」があり、「妖怪関係資料の収集」「妖怪関連のデータベース作成」などの研究成果をあげてきました。日本初の妖怪博物館である当館と、日文研は、ともに妖怪文化を社会へ広く発信する施設であるという点で一致しています。そこで、日文研がこれまでに収集してきた妖怪関連資料を当館で展示し、【会期】 10月15日(木)~12月22日(火)   <1期>10月15日(木)~10月27日(火)   <2期>10月29日(木)~11月10日(火)   <3期>11月12日(木)~11月24日(火)   <4期>11月26日(木)~12月8日(火)   <5期>12月10日(木)~12月22日(火)【休館日】 毎週水曜日【開館時間】 9時30分~17時(入館は16時30分まで)【会場】 湯本豪一記念日本妖怪博物館 企画展示室【入館料】 一般:480円 高・大学生:320円 小・中学生:160円 ※「チームラボ妖怪遊園地」に入場の場合、料金が異なります。 ※特別展・常設展は共通のチケットです。【関連イベント】 ■もののけシンポジウム「怪異・妖怪研究と日文研」  日時:11月15日(日)14:00  会場:三次ふれあい会館(三次市三次町1828-5)  ・基調講演「なぜ妖怪を研究するのか」    講師:小松和彦(国際日本文化研究センター 名誉教授)  ・研究報告「怪異・妖怪研究の軌跡と展望」    報告:常光徹(国立歴史民俗博物館 名誉教授)  ・研究報告「日文研妖怪コレクションの見どころ」    報告:木場貴俊(国際日本文化研究センター プロジェクト研究員)  ・パネルディスカッション「怪異・妖怪研究と日文研」    パネラー:小松和彦(国際日本文化研究センター 名誉教授)          常光徹(国立歴史民俗博物館 名誉教授)          湯本豪一(湯本豪一記念日本妖怪博物館 名誉館長)    コーディネーター:木場貴俊(国際日本文化研究センター プロジェクト研究員)  定員:75名  参加費:無料  申込方法:往復はがき   往信文面に代表者氏名、代表者住所、代表者電話番号、参加申込人数(2名まで)を明記の上、   10月30日(金)必着で下記までご応募ください。   《宛先》〒728-0021 広島県三次市三次町1691-4 湯本豪一記念日本妖怪博物館 もののけシンポジウム係     【お問合せ】 湯本豪一記念日本妖怪博物館 ☎0824-69-0111 https://miyoshi-mononoke.jp
  • 【11/3-12/20】生誕140周年 熊谷守一展
  • 「画壇の仙人」、「超俗の人」など、世俗から離れたイメージで世に紹介されている熊谷守一。単純な形態と明快な色彩によって構成される、いわゆる”モリカズ様式”は多くの美術ファンの心を捉えて離しません。本展では、熊谷がその画業の中で繰り返し、あるいは少しずつ変化を加え、見つめ続けたさまざまなテーマなどを通して、どのように絵と向き合ったかを探ります。代表作を含む油彩画を中心に日本画、書などおよそ150点の作品を通して、「わたしはわたし」を貫いた稀代の画家の全貌をお楽しみください。【会期】 2020年11月3日(火・祝)~12月20日(日) ※会期中の休館日 : 毎週水曜日(ただし11月4日は開館)【会場】 奥田元宋・小由女美術館 企画展示室 (三次市東酒屋町10453番地6)【開館時間】 9:30~17:00(入舘は閉館時間の30分前まで) ※11月30日は満月のため閉館時間を20時まで延長【入館料】 ●一般 : 1,000(900)円 ●ペアチケット〔一般男女のペアが対象〕 : 1,800円(2名分) ●高校・大学生 : 500(400)円 ●中学生以下 : 無料 ※( )内は20名以上の団体および前売料金 ※身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方は観覧無料【常設展】 奥田元宋・奥田小由女の世界【連携イベント】 ■映画上映会「モリのいる場所」  日時:10月24日(土)14時上映(13時開場)  会場:三次市民ホールきりり大ホール  参加費:一般 1,700(1,600)円       シニア(60歳以上) 1,400(1,300)円       3歳~高校生 1,000(1,000)円       障がい者手帳をお持ちの方 1,000(1,000)円      ☆上映会参加者は本展に無料でご入場できます  詳細は三次市民ホール(☎0824-62-2222)へお問合せください。  【お問合せ】 奥田元宋・小由女美術館 ☎0824-65-0010 URL:http://www.genso-sayume.jp/index.html
  • 【R3/3/20】第四回三次名人会「桂文枝 独演会」
  • 思いっきり笑って・・三次にみんなで、いらっしゃ~い! 第四回三次名人会「桂文枝 独演会」【日時】 2021年3月20日(土・祝) 開場12:45、開演13:30【場所】 みよし市民ホールきりり大ホール (三次市三次町111-1)【入場料(全席指定)】 全席4,000円 (きりり友の会/1会員につき4枚まで300円引き) ☆チケット一般発売日…12月19日(土)10:00~【出演者】 ■桂文枝  昭和18年生まれ、大阪府堺市出身。  昭和41年、ラジオの深夜番組に出演し、若者に圧倒的な支持を得る。  昭和44年にテレビの司会に抜擢されてから、数々のレギュラー番組を担当する。昭和56年、「創作落語」を定期的に発表するグループ・落語現在派を旗揚げし、現在までに220作以上の作品を発表。  二度の文化庁芸術祭大賞、芸術選奨文部科学大臣賞などを受賞し平成18年秋には紫綬褒章を受章した。また平成15年第6代目の上方落語協会会長に就任。大阪の文化振興に貢献したことにより大阪文化賞特別賞を平成19年には菊池寛賞を受賞し、秋の園遊会に招待された。  そのほか国内外で独演会や講演会を開催するかたわら、18人もの落語家や、タレント・俳優の育成に励み、また俳優・劇作家としての仕事や、大学で特別講義を担当するなど教育、文化活動にも力を注いでいる。【注意事項】 ・未就学児童入場不可。 ・施設の駐車場は数に限りがございます。可能な限り乗り合わせてご来場ください。 ・車椅子席は三次市民ホールのみ取り扱い。 ・集団補聴装置を設置しております。この装置は聴覚に障がいのある方や、聞こえづらくなった方に音声の聞こえを補助する装置です。ご希望の方は、チケット購入時にご連絡下さい。 ・無料託児スペースをご用意しております。予約制で3月12日まで受付を承っております。詳しくは三次市民ホールまで。【ご来場のお客様へのお願い】 ・座席間隔を空けてお座りいただくため使用座席を限定しています。 ・発熱、咳等の症状のある方、体調不良の方、過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国や地域への訪問歴のある方は、来館をお控えください。 ・マスクの着用、手洗い、消毒液の利用等の感染症対策をお願い致します。 ・当日は検温を実施します。発熱がある方はご入場をご遠慮頂く場合があります。 ・お客様対応を行うスタッフはマスク、手袋などを着用しています。 ・本公演は約2時間を予定しています。終演後は扉付近の方より順次退場にご協力ください。 【個人情報の取り扱いについて】 ・ホールで新型コロナウイルス感染症発症の疑いが生じた場合、お預かりした個人情報を、保健所等の公的機関に提供する場合がございます。 ・個人情報保護法に基づき、お預かりした個人情報は、上記以外の目的には使用いたしません。 ・また、公演日から2ヶ月の経過を目途に、取集した個人情報は速やかに破棄します。【プレイガイド】 ■直接販売  みよし市民ホールきりり ☎0824-62-2222(9:00~17:00/水曜・12.29-1.3定休)  サングリーン  CCプラザ  中国新聞社読者広報部・中国新聞販売所(お取り寄せ)  ■WEB販売  KIRIRIオンライン・チケットサービス  三次市民ホールきりりのホームページ  https://p-ticket.jp/miyoshi-kiriri  より、ご購入できます。【お問合せ】 みよし市民ホールきりり ☎0824-62-2222 URL:https://www.kiriri.org  
  • 【10/3-11/29】中村里子 夢の結晶(三良坂平和美術館)
  • 【開催期間】 令和2年10月3日(土)~令和2年11月29日(日)【開館時間】 9:00~17:00【場所】 三良坂平和美術館 (三次市三良坂町三良坂2825-1)【休館日】 毎週月曜日(11月23日は開館)【入館料】 一般:  400円(300円) 65歳以上:300円(200円) 高校生: 200円(100円) 中学生以下無料 ※( )内は20名以上の団体料金 ※障害者手帳等保持者入館料無料【お問合せ】 三良坂平和美術館 TEL:0824-44-3214
  • 【10/2-11/23】魅惑の古代アクセサリー(みよし風土記の丘ミュージアム)
  • みよし風土記の丘ミュージアム令和2年度秋の特別企画展「魅惑の古代アクセサリー」古来より、人々は様々な素材から成る装身具で身を飾っていました。とりわけ古墳時代には、玉類を組み合わせてできた首飾りなど、きらびやかな装身具が多数存在します。このようなアクセサリーの歴史は、現在も続く長いものです。人はなぜアクセサリーに心惹かれるのでしょうか。本展では、主に古墳時代の玉類をはじめとする多様な装身具をとおし、現代の私たちをも魅了する古代のアクセサリーの魅力に迫ります。【会場】 みよし風土記の丘ミュージアム(広島県立歴史民俗資料館) (三次市小田幸町122)【会期】 令和2年10月2日(金)~11月23日(月・祝)【開館時間】 9:00~17:00(入館は16:30まで)【入館料】 一般:600円(480) 高校・大学生:450円(360) 小・中学生: 300円(240円) ※( )内は20名以上の団体料金 ※次の方は入館料が免除になります。    ①身体障害者手帳、戦傷病者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、(障害者手帳)の交付を受けている方    ➁高等学校までの学校教育活動として入館する園児・児童・生徒及び引率者【関連行事】 ※新型コロナウイルス感染拡大防止の対策を取ったうえでの実施となります。また、状況によっては、各種イベントを延期・中止する場合があります。最新情報は、同館のホームページでご確認ください。■第1回記念講演会「古墳時代の玉文化と玉作り」  講師:米田克彦(岡山県古代吉備文化財センター主幹)  日時:令和2年10月17日(土)14:00~16:00  定員:50名(事前申込・先着順)■第2回記念講演会「玉からみた古代の色彩と信仰」  講師:廣瀬時習(大阪府立近つ飛鳥博物館 副館長兼学芸課長))  日時:令和2年11月14日(土)14:00~16:00  定員:50名(事前申込・先着順)■展示解説会  解説:同館学芸員  日時:令和2年10月25日(土)、11月22日(日)14:00~15:00  ※特別企画展の入館券が必要です■ワークショップ「古代の方法で勾玉をつくろう!」  講師:同館学芸員  日時:令和2年10月18日(日)10:00~12:00  材料費:200円  定員:20名(事前申込・先着順)■スペシャルイベント「つくってみよう!古代の首飾り」  日時:10月4日(日)、11月1日(日)・15日(日)     各10:00~15:00  材料費:200円(基本セット)から  定員:20名(当日受付・先着順)記念講演会・ワークショップの申込方法・・イベント名、名前、年齢、住所、電話番号を記入の上、Eメール、FAX、はがきのいずれかで同館までお申し込みください。小学生以下は保護者の同伴が必要です。【お問合せ】 みよし風土記の丘ミュージアム HP:https://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/rekimin/ ☎0824-66-2881
  • 【9/28-4/4】辻村寿三郎人形館 令和二年度後期企画展「王女メディア」
  • 辻村寿三郎人形館 令和二年度後期企画展「王女メディア」【会期】 令和2年9月28日(月)~令和3年4月4日(日)【会場】 辻村寿三郎人形館 (広島県三次市三次町1236番地)【開館時間】 午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)【休館日】 毎週水曜(試行中)、12月29日~1月3日【入館料】 一般800円(700円)、学生400円(300円)、中学生以下無料 ※( )内は10名様以上の団体 ※障害者手帳等ご提示の方無料【期間中イベント】 ■寿三郎人形が躍る!毎月第3日曜にギャラリートーク開催  ジュサブロー工房「木綿兔」より川崎員奥先生をお招きして人形舞を披露していただきます。 午前11時と午後2時の1日2回、人形舞のほか、展示作品の見どころ解説に加えて、舞台・芸能・歴史など興味深い談話もあります。ユーモア交じりで堅苦しくなく、観ごたえ、聴きごたえのある、あっという間の30分間です。まずは一度ご体感ください。ドキドキと感動をシェアしましょう! ※通常入館料でご参加いただけます。【お問合せ】 辻村寿三郎人形館 ☎0824-64-1036
  • 【10/4-11/8】桜田知文作品展(美術館あーとあい・きさ)
  • 日展作家の桜田知文氏が「鋳造」という技法に出会い40年目の節目に、辿ってきた人生のその時、その場で感じたことや思いを「心のままに」表現した作品約30点を展示し広く紹介します。桜田知文作品展 -心のままに-私は大学生の時に、初めて鋳造というものに出会いました。金属が溶かされて、自由な形になり、型に流し込まれて新たな命を吹き込まれていく。そんな世界に心を奪われて40年経ちました。私は作品制作に於いて一貫したテーマがあるわけではありません。自分の人生体験、人の生死や感動など、生きている中で出会った事象を受けて、その時、その場を生きている自分が感じたこと、思ったことを「心のままに」カタチとして表現したいと考えています。今年の8月に還暦を迎えました。節目の年に「美術館あーとあい・きさ」にて個展が開催されることは本当に感謝に堪えないことだと思っています。【会期】 令和2年10月4日(日)~11月8日(日)【会場】 美術館あーとあい・きさ (三次市吉舎町吉舎546−1)【開館時間】 10:00~17:00(入館時間は閉館の30分前まで)【休館日】 月曜日(但し、祝祭日は開館)【入館料】 一般:400円(300円) 65歳以上:300円(200円) 高校生:200円(100円)  ※( )は20人以上の団体料金(一人当たり)   中学生以下及び障害者手帳などの所持者と介助者は無料【アクセス】 JR福塩線 吉舎駅から約1.2km 中国やまなみ街道(尾道道)吉舎インターより約2.5km【お問合せ】 美術館あーとあい・きさ ☎0824-43-2231 
  • 「みよし市民納涼花火まつり」ダイジェスト動画を配信しています
  • 三次の夏の風物詩、「みよし市民納涼花火まつり」は、開催できるなら8月22日となるはずでした。本来この夏に開催予定でした東京オリンピックの影響から、警備・安全に慎重な判断を下した上での開催見送りです。しかし、せめて過去の様子をご覧頂きたいと思い、短い動画を製作しました。2016年~2019年の花火まつり各シーンのダイジェスト版です。ページ下部のリンク(Youtube)より御覧頂けます。次回開催に向けて頑張ってまいりますので、どうぞ応援よろしくお願い致します。(一社)三次市観光協会

詳細はこちら

みよし観光おすすめコース

詳細はこちら

みよしの天気

イベントカレンダー

交通アクセス

  • JRで行く
  • バスで行く
  • 車で行く

キリコちゃん公式Twitter

全国「道の駅」連絡会

ひろしま観光ナビ

Direct Access from Hiroshima Bus Terminal

Walk @round Miyoshi(みよし観光まちづくり機構公式ウェブサイト